そのとき私の

◯ごはん
体調が回復してきたので料理しました。
アボカドといくらと万能ねぎといりごまを
ごはんにのせて醤油をかけていただくとすごいおいしいよ!(料理とは呼べないような)

◯まんが
ネームをかいたり、あらすじ紹介ページを下書き&ペン入れしたりしています。
あらすじ紹介ページをかくのはすごく楽しいですが、
妙にいろいろ考えながらペン入れしてしまうので本編より更にスローペースになっている気が……。
服のしわとか線の抑揚とかを入れられるように、気をつけていきたく思います。

◯そのた
タイトルなのですが
たぶん子どもの頃に何かで読んだ、
「その時私の十六が来た」
っていうフレーズの出てくる詩のタイトルが分からず
ずーっと気になってるのですが
なんなのかなーあれ。

語り手(男性)が、十六歳の誕生日を迎える夜に
夢のなかでおかしなことがあって笑ってしまって
寝ている間に笑うのはよくないっていう迷信があるらしくて、笑い声を聞いたおじいさんが何度もその子を起こそうとするんだけど
若いのですぐまた眠くなってしまって、また同じような夢を見て笑っちゃう
みたいな詩だったのですが。
おじいさんがすぐそばに寝ているっていうあたりが、
昔の日本家屋的間取りなんだろうなーというかんじで、なんかこうたまらないのですが
いったい誰のなんていう詩なんだこれは。

高村光太郎だったような気がするんだけど
ぐぐっても出ないんだよなー。
図書館いけばいいんですが。

すごく小さい絵でごめんなさい……
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by omiomi_kekyu | 2009-07-10 00:35 | その他